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2007 Office system の管理用テンプレート ファイル (ADM、ADMX、ADML) および Office カスタマイズ ツールの更新版

この記事の内容 :

マイクロソフトは、2007 Microsoft Office system のグループ ポリシー管理用テンプレート ファイルおよび Office カスタマイズ ツールの OPA ファイルの更新版をリリースしました。このダウンロードには、Office カスタマイズ ツール (OCT) の更新版を含む \Admin フォルダと、ADMX 版と ADML 版の 2007 Microsoft Office system の管理用テンプレート ファイル (Windows Vista および Windows Server 2008 用) が含まれています。

Windows Vista および Windows Server 2008 の各オペレーティング システムでは、ADM ファイルは ADMX ファイルに置き換えられました。ADMX ファイルでは、XML ベースのファイル形式を使用してレジストリ ベースのポリシー設定を表示します。ADMX ファイルの詳細については、「グループ ポリシー管理での ADMX ファイルの使用に関するステップ バイ ステップ ガイド」(http://go.microsoft.com/fwlink/?linkid=75124&clcid=0x411) を参照してください。

このダウンロードには、2007 Office system のグループ ポリシー設定および OPA 設定に関する情報が記載されている Office Excel 2007 ブック (Office2007GroupPolicyAndOCTSettings.xls) も含まれています。

Office カスタマイズ ツールの更新版

Office カスタマイズ ツール (OCT) は、以下の問題に対応するように変更されています。

  • OCT を使用して新しい Outlook プロファイルを構成する場合、作成した修正プログラムは、[上書き保存] オプションと [名前を付けて保存] オプションの両方で使用できます。

  • 以前のバージョンでは、OCT を使用して [安全でない ActiveX の初期化] の値を [コントロールの既定値の使用を指示するメッセージをユーザーに対して表示する] に設定すると、誤ったレジストリ値が設定されました。この問題が修正されました。

  • 以前のバージョンでは、任意のアプリケーションに対して [アプリケーション アドインの警告オプション] を [組み込み済みのすべてのアプリケーション アドインを有効にする (アプリケーションの既定)] に設定した場合、MSP カスタマイズ ファイルを保存しようとするとエラー メッセージが表示されました。この問題が修正されました。

  • OCT の設定を変更して保存した後で、その設定を [未構成] 状態にリセットできます。この修正を行う前では、[未構成] にリセットしても、設定の状態は保存されませんでした。たとえば、設定を [未構成] 状態に再設定し、別の設定に移動してから [未構成] 設定に戻すと、[有効] などの前の状態が表示されました。

ポリシー設定の更新版

ここでは、2007 Office system ポリシー設定の更新版に関する情報について説明します。

Cc178992.important(ja-jp,TechNet.10).gif重要 :

この更新版によって影響を受けるポリシー設定のいずれかが以前に構成済みの場合、ポリシー設定を [未構成] 状態に設定してから、以前のバージョンの 2007 Office system ADM ファイルを削除して更新版の v2 ADM ファイルを読み込む必要があります。これによって、ポリシー設定のレジストリ キー情報がレジストリから削除されます。

その理由は, .adm ファイルが削除されると、その .adm ファイルに対応する設定がグループ ポリシー オブジェクト エディタで表示されないためです。ただし, .adm ファイルで構成されたポリシー設定は Registry.pol ファイルに残っており、引き続き該当するターゲット クライアントまたはユーザーに適用されます。

特定のコンピュータまたはユーザーを含むドメインまたは組織単位に関連する GPO について現在有効なポリシー設定に関する情報を取得するには、グループ ポリシー管理コンソール (GPMC) の [グループ ポリシーの結果] を使用します。ユーザーまたはコンピュータの [グループ ポリシーの結果] のデータにアクセスするには、そのユーザーまたはコンピュータを含むドメインまたは組織単位に関する [グループ ポリシー結果データの表示] アクセス許可があるか、ターゲットのローカル コンピュータの Administrators グループのメンバである必要があります。

GPMC については、「2007 Office system でグループ ポリシーを使用して設定を適用する」の「Using Group Policy Management Console and Group Policy Object Editor」を参照してください。[グループ ポリシーの結果] を使用したレポートの詳細については、「Reporting on GPO Settings (英語)」(http://go.microsoft.com/fwlink/?linkid=104725&clcid=0x411) および「Determine Resultant Set of Policy with Group Policy Results (英語)」(http://go.microsoft.com/fwlink/?linkid=104724&clcid=0x411) を参照してください。

以下の表は、このダウンロードで更新されたポリシー設定の一覧です。

アプリケーションと、グループ ポリシー オブジェクト エディタのユーザー インターフェイス内の場所 ポリシー設定

Microsoft Office Outlook 2007 用予定表印刷アシスタント (ユーザーの構成)

[カレンダー ナビゲータと予定表ビューに週番号を表示する]

[終了時間を省略して、より多くの件名テキストを表示する]

[文字単位で改行する]

[すべての日を同じ設定で表示する]

[仕事を期限日順に並べ替える]

[仕事を開始日順に並べ替える]

[終了した仕事を表示]

[日付なしで仕事を表示]

[[ファイル] メニューに最近使用したファイルの一覧を表示する]

Microsoft Office Excel 2007 (ユーザーの構成)

[ユーザー設定可能なエラー メッセージ]

[独自に設定するエラー メッセージの一覧]

[その他]

[ネットワーク ファイル記憶域をローカルのキャッシュに保存する]

[PivotTable レポートをローカルのキャッシュに保存する]

[OLAP ピボットテーブルのユーザー定義関数のセキュリティ設定]

Microsoft Office InfoPath 2007 (コンピュータの構成)

[セキュリティ]

[InfoPath APTCA アセンブリ ホワイトリスト]。このポリシー設定の名前は [InfoPath APTCA アセンブリ許可リスト] に変更されました。

[InfoPath APTCA アセンブリ ホワイトリストの適用]。このポリシー設定の名前は [InfoPath APTCA アセンブリ許可リストの適用] に変更されました

Microsoft Office InfoPath 2007 (ユーザーの構成)

[セキュリティ]

[Windows SharePoint Services の段階的なアップグレードの動作を設定する]

Microsoft Office 2007 system (コンピュータの構成)

[セキュリティ設定\IE のセキュリティ]

[MIME スニッフィング安全機能]

Microsoft Office 2007 system (ユーザーの構成)

[ファイルを開く/保存ダイアログ ボックス\参照の制限]

[場所を承認する]

[言語設定\表示言語]

[メニューとダイアログ ボックスの表示に使用する言語]

[ヘルプで使用する言語]

[インスタント メッセージの統合]

[インスタント メッセージの連絡先に登録されていないユーザーに対する IM 状態クエリを実行できるようにする]

[IME (日本語)]

[Outlook グローバル アドレス一覧用辞書の更新間隔]

Noteメモ :
[間隔 (時間単位)] オプションは [間隔 (分)] に変更されました。

[Outlook 連絡先用辞書の更新間隔]

Noteメモ :
[間隔 (時間単位)] オプションは [間隔 (分)] に変更されました。

[セキュリティ設定]

[組み込み済みのアドインとテンプレートをすべて信頼する] ポリシー設定は削除されました。

Microsoft Outlook 2007 (ユーザーの構成)

[ツール | オプション...\ユーザー設定\電子メール オプション]

[ショートカット キーを無効にします。]。このポリシーは、[Ctrl+Enter ショートカット キーの動作を変更する] ポリシー設定に置き換えられました。

Noteメモ :
[Ctrl+Enter ショートカット キーの動作を変更する] ポリシー設定は、グループ ポリシーのレジストリ ツリーの外部にあるレジストリ キー (HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Office\12.0\Outlook\Preferences) を使用するため、本来のポリシー設定ではなく、ユーザー設定であると見なされます。グループ ポリシーで使用されるレジストリ キーの詳細については、「グループ ポリシーの概要 (2007 Office)」の「User Preferences and True Policies」を参照してください。

このポリシー設定をグループ ポリシー オブジェクト エディタで表示するには、[管理用テンプレート] ノードを右クリックし、[表示] をクリックして、[フィルタ] をクリックします。[フィルタ] ダイアログ ボックスで、[完全に管理されているポリシー設定のみ表示します] チェック ボックスをオフにして [OK] をクリックします。

[ツール | オプション...\ユーザー設定\予定表オプション]

[稼動時間内の予定のみを含める]

[スペル チェック]

[全般]。[リッチ テキスト/テキスト形式のメッセージでオートコレクトを実行する] オプションは削除されました。

[ツール | オプション...\その他\詳細設定]

[全般]。このポリシー設定は削除されました。

[ツール | オプション...\その他\詳細設定\アラーム オプション]

[その他のアラーム オプション]。このポリシー設定は削除されました。

[ツール | オプション...\その他\名前]

[名前のオンライン状態表示の最大レベルを設定する]

[ユーザーの名前にオンライン状態を表示する]

[セキュリティ\セキュリティ フォーム設定\ユーザー設定フォームのセキュリティ]

[1 回限りの Outlook フォームでのスクリプトの使用を許可する]

[セキュリティ\セキュリティ フォーム設定\プログラムによるセキュリティ]

[簡易 MAPI での送信に関する確認について構成する]。このポリシー設定は削除されました。

[簡易 MAPI での名前解決に関する確認について構成する]

[簡易 MAPI でのメッセージ開封に関する確認について構成する]

[セキュリティ\暗号化\署名の状況ダイアログ ボックス]

[レベル 2 のエラーを警告ではなくエラーにする]

[セキュリティ\セキュリティ センター]

[マクロのセキュリティ設定]

[マクロのセキュリティ設定を、マクロ、アドイン、およびスマート タグに適用する]

[ツール | アカウント設定\Exchange キャッシュ モード]

[ツール | アカウント設定\Exchange] に移動しました。

[ツール | アカウント設定\Exchange\オフライン アドレス帳]

[共有フォルダのデータを同期する]

[ツール | アカウント設定\Exchange\RSS フィード]

[Outlook の RSS フィードを共通フィード リストと同期させる]

[ユーザー インターフェイスの項目を無効にする]

[ショートカット キーを無効にする]。このポリシー設定はサブカテゴリに移動されました。

[会議ワークスペース]

[会議ワークスペースの既定のサーバーとデータ]

[MIME から MAPI への変換]

[埋め込みメッセージの上限数を変更する]

[フレンドリ名の文字の上限数を変更する]

[MIME ボディ部の上限数を変更する]

[その他]

[Exchange フォルダのオフライン同期中に、電子メールに対する権限をダウンロードしない]。このポリシー設定の名前は [Exchange フォルダの同期中に IRM 電子メールの権限ライセンス情報をダウンロードしない] に変更されました。

[その他\PST 設定]

[ユーザーが PST を Outlook のプロファイルに追加できないようにする/共有する排他的な PSTを使用できないようにする]

Microsoft Office Project 2007 (ユーザーの構成)

[ツール | オプション...\編集\'Project1' の時間単位の表示形式]

[月]

[セキュリティ]

[組み込み済みのアドインとテンプレートをすべて信頼する]

Word 2007 (ユーザーの構成)

[Word のオプション\表示]

[文書プロパティを印刷する]

[Word で作成した描画オブジェクトを印刷する]

[印刷前にフィールドを更新する]

[印刷前にリンクされているデータを更新する]

[Word のオプション\詳細設定]

[すべてのウィンドウをタスク バーに表示する]

[下書き印刷する]

[ページの印刷順序を逆にする]

[両面印刷時に表面から印刷する]

[両面印刷時に裏面から印刷する]

[ユーザー インターフェイスの項目を無効にする\定義済み]

[コマンドを無効にする]

Noteメモ :
[Web | アドレス] コマンドは、[Office ボタン | Word のオプション | ユーザー設定 | すべてのコマンド | ドキュメントの場所] に変更されました。

以下の表は、このリリースで追加された新しいポリシー設定の一覧です。

アプリケーションと、グループ ポリシー オブジェクト エディタのユーザー インターフェイス内の場所 ポリシー設定

Microsoft Office InfoPath 2007 (ユーザーの構成)

[セキュリティ]

[インターネットのセキュリティ ゾーンからマネージ コードを含むフォームを開けないようにする]

Microsoft Office 2007 system (コンピュータの構成)

[その他]

[グラフィック フィルタ レガシ モード]

[セキュリティ設定]

[グラフィック フィルタのインポート]

Microsoft Office 2007 system (ユーザーの構成)

[プライバシー\セキュリティ センター]

[初回起動時に選択ウィザードを表示しない]

[サーバーの設定\SharePoint Server]

[SharePoint リスト コントロール内に参照を入力するときに、要求 1 つにつき取得する行の最大数]

[Office 2007 コンバータ]

[2007 Office system 互換機能パックおよび Word 2007 オープン XML/Word 97-2003 形式コンバータで Word 2007 の新しいファイル形式のプレリリース版を開けないようにする]

[2007 Office system 互換機能パックおよび Excel 2007 コンバータで Excel 2007 の新しいファイル形式のプレリリース版を開けないようにする]

[2007 Office system 互換機能パックおよび PowerPoint 2007 コンバータで PowerPoint 2007 の新しいファイル形式のプレリリース版を開けないようにする]

Microsoft Office Outlook 2007 (ユーザーの構成)

[ツール | オプション...\ユーザー設定\電子メール オプション]

[Ctrl+Enter ショートカット キーの動作を変更する]。この記事で前に示した [ショートカット キーを無効にします] ポリシー設定は、このポリシーに置き換えられました。

Noteメモ :
このポリシー設定は、グループ ポリシーのレジストリ ツリーの外部にあるレジストリ キー (HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Office\12.0\Outlook\Preferences) を使用するため、本来のポリシー設定ではなく、ユーザー設定であると見なされます。グループ ポリシーで使用されるレジストリ キーの詳細については、「グループ ポリシーの概要 (2007 Office)」の「User Preferences and True Policies」を参照してください。 このポリシー設定をグループ ポリシー オブジェクト エディタで表示するには、[管理用テンプレート] ノードを右クリックし、[表示] をクリックして、[フィルタ] をクリックします。[フィルタ] ダイアログ ボックスで、[完全に管理されているポリシー設定のみ表示します] チェック ボックスをオフにして [OK] をクリックします。

[ツール | オプション...\ユーザー設定\予定表オプション]

[予定表の共有の制御]

[ツール | オプション...\ユーザー設定\迷惑メール]

[電子メール アドレスに不審なドメイン名が含まれる場合の警告を表示しない]

[セキュリティ]

[プログラムによるアクセスのセキュリティ]

[ツール | アカウント設定\Exchange\SharePoint リスト]

[SharePoint クライアント ページのダウンロードに含める変更アイテムの数を変更する]

[ユーザー インターフェイスの項目を無効にする\定義済み]

[コマンド バー ボタンおよびメニュー項目を無効にする]

[ショートカット キーを無効にする]

[ユーザー インターフェイスの項目を無効にする\ユーザー設定]

[コマンド バー ボタンおよびメニュー項目を無効にする]

[ショートカット キーを無効にする]

このダウンロードに含まれているファイル

このダウンロードには以下のフォルダとファイルが含まれています。

Office2007GroupPolicyAndOCTSettings.xls

AdminTemplates.exe

        \ADMX: ADMX フォルダには、Windows Vista および Windows Server 2008 用 XML ベース バージョン管理用テンプレート ファイル (.admx ファイル) が含まれています。それぞれの言語サブフォルダには、その言語の .adml ファイルが含まれています。たとえば、en-us サブフォルダには, .adml ファイル英語 (米国) のバージョンが含まれています。

            access12.admx

            cpao12.admx

            excel12.admx

            groove12.admx

            ic12.admx

            inf12.admx

            office12.admx

            onent12.admx

            outlk12.admx

            ppt12.admx

            proj12.admx

            pub12.admx

            spd12.admx

            visio12.admx

            word12.admx

                \de-de: .adml ファイルのドイツ語バージョンが含まれています。

                \en-us

                    access12.adml

                    cpao12.adml

                    excel12.adml

                    groove12.adml

                    ic12.adml

                    inf12.adml

                    office12.adml

                    onent12.adml

                    outlk12.adml

                    ppt12.adml

                    proj12.adml

                    pub12.adml

                    spd12.adml

                    visio12.adml

                    word12.adml

                \es-es: .adml ファイルのスペイン語バージョンが含まれています。

                \fr-fr: .adml ファイルのフランス語バージョンが含まれています。

                \it-it: .adml ファイルのイタリア語バージョンが含まれています。

                \ja-jp: .adml ファイルの日本語バージョンが含まれています。

                \ko-kr: .adml ファイルの韓国語バージョンが含まれています。

                \zh-cn: .adml ファイルの簡体字中国語 (中華人民共和国) バージョンが含まれています。

                \zh-tw: .adml ファイルの中国語 (香港特別行政区) バージョンが含まれています。

        \ADM: 更新された .adm ファイルが含まれています。それぞれの言語サブフォルダには、その言語用の .adm ファイルが含まれています。たとえば、en-us フォルダには, .adm ファイルの英語 (米国) バージョンが含まれています。

            \de-de: .adm ファイルのドイツ語バージョンが含まれています。

            \en-us

access12.adm

cpao12.adm

excel12.adm

groove12.adm

ic12.adm

inf12.adm

office12.adm

onent12.adm

outlk12.adm

ppt12.adm

proj12.adm

pub12.adm

spd12.adm

visio12.adm

word12.adm

            \es-es: .adm ファイルのスペイン語バージョンが含まれています。

            \fr-fr: .adm ファイルのフランス語バージョンが含まれています。

            \it-it: .adm ファイルのイタリア語バージョンが含まれています。

            \ja-jp: .adm ファイルの日本語バージョンが含まれています。

            \ko-kr: .adm ファイルの韓国語バージョンが含まれています。

            \zh-cn: .adm ファイルの簡体字中国語 (中華人民共和国) バージョンが含まれています。

            \zh-tw: .adm ファイルの中国語 (香港特別行政区) バージョンが含まれています。

        \Admin: 更新された OPA ファイル、oct.dll ファイル、および octca.dll ファイルが含まれています。それぞれの言語サブフォルダには、その言語用の .opa ファイル、Office カスタマイズ ツールのヘルプ ファイル (oct.chm)、および octres.dll ファイルが含まれています。たとえば、en-us フォルダには、これらのファイルの英語 (米国) バージョンが含まれています。

            oct.dll

            octca.dll

                \de-de: \en-us サブフォルダにあるファイルのドイツ語バージョンが含まれています。

                \en-us: .opa ファイル、oct.chm ヘルプ ファイル、および octres.dll ファイルが含まれています。

                    access12.opa

                    cpao12.opa

                    excel12.opa

                    groove12.opa

                    ic12.opa

                    inf12.opa

                    office12.opa

                    onent12.opa

                    outlk12.opa

                    ppt12.opa

                    proj12.opa

                    pub12.opa

                    spd12.opa

                    visio12.opa

                    word12.opa

                    oct.chm ヘルプ ファイル

                    octres.dll

                \es-es: .opa ファイル、oct.chm ファイル、および octres.dll ファイルのスペイン語バージョンが含まれています。

                \fr-fr: .opa ファイル、oct.chm ファイル、および octres.dll ファイルのフランス語バージョンが含まれています。

                \it-it: .opa ファイル、oct.chm ファイル、および octres.dll ファイルのイタリア語バージョンが含まれています。

                \ja-jp: .opa ファイル、oct.chm ファイル、および octres.dll ファイルの日本語バージョンが含まれています。

                \ko-kr: .opa ファイル、oct.chm ファイル、および octres.dll ファイルの韓国語バージョンが含まれています。

                \zh-tw: .opa ファイル、oct.chm ファイル、および octres.dll ファイルの中国語 (香港特別行政区) バージョンが含まれています。

これらの更新版のダウンロードについては、Microsoft ダウンロード センターの「2007 Office system 管理用テンプレート ファイル (ADM、ADMX、ADML) および Office カスタマイズ ツール バージョン 2.0」(http://go.microsoft.com/fwlink/?linkid=102314&clcid=0x411) を参照してください。

ADM ファイルの使用方法については、「2007 Office system でグループ ポリシーを使用して設定を適用する」の「2007 Office system Administrative Template Files」セクションおよび「Using Group Policy Management Console and Group Policy Object Editor」セクションを参照してください。

Windows Vista 用 ADMX ファイルの管理については、Microsoft TechNet Web サイトの「グループ ポリシー管理での ADMX ファイルの使用に関するステップ バイ ステップ ガイド」(http://go.microsoft.com/fwlink/?linkid=75124&clcid=0x411) を参照してください。

Office カスタマイズ ツールを使用する方法の詳細については、「2007 Office system の Office カスタマイズ ツール」および「ユーザー グループごとに 2007 Office system の異なる構成を作成する」を参照してください。

参照

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